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「 ヤマハ 」 一覧

巻線 COVERED WIRE

ミュージックワイヤーの周囲に軟動線を巻きつけて重くし、弦張が短くても周波数の少ない音を振動させる。過去には軟らかい鉄線を巻いた事もあるが、サビの発生が早く、音色が悪くなるので中止された。 ピアノ機

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バック BACk

ピアノの背面つまり弦と響板がフレーム、支柱などと共に楽器としての構成をなし組立て終わった状態。いわばバイオリンの本体にあたる。弓にあたるアックション、鍵盤などと外装材がとりつけられてピアノになる。

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ダンパー DAMPER 独語DAMPFER

弦の振動を押さえて音を止める動きをするアクションの一部。グランンドピアノではハンマーアクションとダンパーアクションに分かれているが、縦型ではバットやウィペンと同じようにセンターレールにとりつけられ

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ヤマハ CFⅢ フルコン ハンマー整音 調律

定期調律でCFⅢを調律してきました。 CFⅢはフルコンです。 ヤマハのフルコンでは、C3をもの凄く良くした様な音が出ています。 今回、時間が限られているので調律した後、整音を致しました。整音

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打弦点 STRIKING POINT 独語ANSCHLAGSTELLE

ハンマーが弦を叩くときの接点。弦長の何分の1の点を打つかによって音量音質に大きな影響がある。中低音部では弦長の8分の1が設計されるが、高音部に移るにつれて弦の一端に近づき、最高音部は弦の16分1付近に

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インシュレーターINSULATER 独語UNTETSETZER

ピアノのキャスターの下に敷く円盤形の車止め台。ベークライト製、木製ガラス製、防振ゴム製など様々の素材が使われるが、今は価格面からベークライド製が圧倒的に多い。あまり厚みがあると、踵(かかと)のない

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アリコートALIQUOT

発音させる弦とは別に、共鳴させるための打弦されない弦を設置して音色を豊かにする工夫されない弦設置して音色を豊かにする工夫。各ユニゾンに平行して別の弦を張るプルッツナー方式は有名で、現在も取り付けら

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アブストラクト ABSTRCT 

背の高いアップライトおよびスピネットにとりつけられ、鍵盤後端の運動をアクションの下部に伝える為の装置。1930年頃まで主にアメリカで作られていた背の高いアップライトピアノ(140センチ以上のものも

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アップライト UPRIGHT

縦型ピアノの事であるが、ドロップアクション使用のスピネットを除いたものにつかわれる場合が多い。 東京ピアノ調律  

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アグラフAGRAFFE

通常グランドピアノの中低音部、時には特別のアップライトに使用されている弦押さえの一種。1~2穴の低音用と3穴の注音部用とがある。弦の位置や発音する部分の長さを正確に定めるとともに一つの音階ごとに独

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tokyopiano_info

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kanbe

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