*

バック BACk

Ks2 カワイ
ピアノの背面つまり弦と響板がフレーム、支柱などと共に楽器としての構成をなし組立て終わった状態。いわばバイオリンの本体にあたる。弓にあたるアックション、鍵盤などと外装材がとりつけられてピアノになる。
 
reserve

関連記事

イースタイン150号オーバーホールが終わりました!

イースタイン150号入荷してから、少しづつオーバーホールをしました! 本体は、フレームを外し

記事を読む

鍵盤下にはゴミが溜まります!

鍵盤下には、ゴミが溜まります!5年振りの調律のお客様でした。 なんと、数年でこんなにゴミが溜まってし

記事を読む

1840年製 エラールピアノ修復スタートです!

1840年製のエラールピアノの修復です。 かなりよい常態のものですが、残念ながらピン板が割れ

記事を読む

ピアノハンマー 消耗品

ピアノハンマー 消耗限界 ピアノのハンマーは消耗品です。 車でいうタイヤみたいな物です。 ハン

記事を読む

上海楽器メッセ(Music CHINA)

2018上海楽器メッセ(Music CHINA) 今回、世界で一番大きい楽器のメッセに行ってき

記事を読む

tokyopiano_info

reserve

kanbe

アップライトピアノ バットスプリングコード交換

アップライトピアノバットスプリングコード交換ヤマハのアップライトピアノ

グランドピアノハンマー交換

ピアノハンマー交換イースタインのハンマー交換です! 東京 ピ

ボールドウィン SD10フルコン ハンマー交換

ボールドウィンの名器「SD10」フルコンサートピアノのハンマー交換を

廃棄されそうなスタインウェイを救い修理しました!

とある学校に眠ってたピアノを修理してます!旧校舎に廃棄寸前な状態にな

ベーゼンドルファー オーバーホール

東京ピアノマーケットでの入荷した1929年製造のベーゼンドルファー1

ハンマー交換とアクション整備です!

ハンマー交換とアクション整備です!毎週、朝晩ちょっとずつ進めてる作業

イタリア 買い付け 研修の旅

このたび、イタリアより帰国いたしました。今回の旅の目的は、個人宅から

プレイエル ピン板修理開始

1895年製のプレイエルを、修理してます。 ピン板が割れてしま

ハンマー交換とハンマー穴あけ

ボールドウィンのグランドピアノのハンマー交換です。 穴あけして

キャプスタンなど、金属磨きをします!

キャプスタンとバランスピン、フロントピンの磨きをすると弾きやすくなり

ピン板修理、作成

今回、イースタイン350号のピン板交換をしております。 最高級

響板修理

100年前日本に入ってきたドイツ製ピアノです。アップライトピアの修理

→もっと見る

 

PAGE TOP ↑