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「 チューニングピン 」 一覧

オーバーダンパー OVER DAMPER 独語OBERDAMPER

古い形式の縦型ピアノに使われていたダンパーシステム。ダンパーフェルトがハンマーの上に設置され、ダンパースプリングが無く、ウィペンのさがる重み止音されている。従ってタッチは軽快であるが、ダンパーフェルト

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ウナコルダ UNACORDA

元来は一本の弦の意味。グランドピアノの左のペダルを踏むと、鍵盤全体が僅かに右に移動する。したがってハンマーも位置が変わって三本弦の所は二本弦に、二本弦の所は一本弦の音になる。一本弦の所は通常の時は

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こだわりのチューニングハンマー

ピアノ調律でいつも絶対に使う道具です。 チューニングハンマーは、チューニングピンを回す道具です。チューニングピンとは、弦を調整して音を変える所です。 その、チューニングハンマーで音色が変わりま

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スタンウェイ A3 9月2日 入国します。

やっとニューヨークからスタンウェイA3が入ってきます。 伝説のスタンウェイとされているA3モデル、B型と違い少し小さい ですが200センチあります。 アメリカ人のバイヤーもかなり探してますが、殆

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響盤貼り合わせ作業

響盤貼り合わせ作業を見てください! 響盤をこの様に本体に付けます。凄いですね! 接着剤で付けて一日半この様にクランプを使いくっつけます。

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フレーム塗装のクオリティー

日本にこのクオリティーで塗られた鉄骨を、見た事ありますか? 多分殆ど無いと思います。 人間が耐水ペーパを使って、コツコツと古い塗装を落とし職人ワザで塗っております。 新品と同じクオリティです

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ニューヨーク スタンウェイ アップライト

ニューヨーク スタンウェイのアップライトです。 フレーム右上の所を見てください。 何だと思いますか? これは、特許の番号です。 この時代、スタンウェイは次から次へ色々の特許を取って最先端の

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響板交換

響板交換です。 この様に、響板をなってます。多分この様な場面は見た事がないと思います。 響板は日本では、中々出来ない部分です。 スタンウェイは、交換が出来る様に設計されているので交換しても良

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ニューヨークでのピアノ屋さん

アメリカ ニューヨークでのショールームです。 素晴らしいピアノが沢山ありました。 日本でこのクオリティーがあったらどうでしょうか? 確実に独占してしまいますね。 それだけ、スタンウェイを知り尽

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アップライトピアノ バットスプリングコード交換

アップライトピアノバットスプリングコード交換ヤマハのアップライトピアノ

グランドピアノハンマー交換

ピアノハンマー交換イースタインのハンマー交換です! 東京 ピ

ベーゼンドルファー オーバーホール

東京ピアノマーケットでの入荷した1929年製造のベーゼンドルファー1

ハンマー交換とアクション整備です!

ハンマー交換とアクション整備です!毎週、朝晩ちょっとずつ進めてる作業

イタリア 買い付け 研修の旅

このたび、イタリアより帰国いたしました。今回の旅の目的は、個人宅から

プレイエル ピン板修理開始

1895年製のプレイエルを、修理してます。 ピン板が割れてしま

ハンマー交換とハンマー穴あけ

ボールドウィンのグランドピアノのハンマー交換です。 穴あけして

キャプスタンなど、金属磨きをします!

キャプスタンとバランスピン、フロントピンの磨きをすると弾きやすくなり

ピン板修理、作成

今回、イースタイン350号のピン板交換をしております。 最高級

響板修理

100年前日本に入ってきたドイツ製ピアノです。アップライトピアの修理

掃除機ダイソン修理

工房で使っていたボロボロのダイソンがついに壊れました。スイッチのトリ

グランドピアノ補助キャスター制作

今回、グランドピアノ補助キャスター制作をしました。 グランドピ

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