*

響板交換

DSC00681
響板交換です。
この様に、響板をなってます。多分この様な場面は見た事がないと思います。
響板は日本では、中々出来ない部分です。
スタンウェイは、交換が出来る様に設計されているので交換しても良い音が出ます。
響板はカナダ製の木を使ってます。原材料だけで30万するのでかなり高価な物ですね。

関連記事

no image

シュバイツァー スタイン調整

シュバイツァースタイン本日は、シュバイツァーの調整を致しました。 日本の手工業ピアノです。 とてもし

記事を読む

イースタイン150号 オーバーホール

今回、イースタイン150号のオーバーホールに取り掛かりました。 響板ニス交換と弦交換です!

記事を読む

イースタインU型 アクションオーバーホール

今、東京ピアノマーケットのイースタインのU型のアクションオーバーホールです。 すごく綺麗なア

記事を読む

お手製ピアノジャッキ

お手製ピアノジャッキ 近々ピアノの大移動があるのですが、腰を痛めそうなので、ジャッキを作りまし

記事を読む

イースタイン

イースタインピアノ戸田の工房に沢山イースタインピアノがあります! 是非ともご興味ある方は、ご来店くだ

記事を読む

tokyopiano_info

reserve

kanbe

アップライトピアノ バットスプリングコード交換

アップライトピアノバットスプリングコード交換ヤマハのアップライトピアノ

グランドピアノハンマー交換

ピアノハンマー交換イースタインのハンマー交換です! 東京 ピ

ボールドウィン SD10フルコン ハンマー交換

ボールドウィンの名器「SD10」フルコンサートピアノのハンマー交換を

廃棄されそうなスタインウェイを救い修理しました!

とある学校に眠ってたピアノを修理してます!旧校舎に廃棄寸前な状態にな

ベーゼンドルファー オーバーホール

東京ピアノマーケットでの入荷した1929年製造のベーゼンドルファー1

ハンマー交換とアクション整備です!

ハンマー交換とアクション整備です!毎週、朝晩ちょっとずつ進めてる作業

イタリア 買い付け 研修の旅

このたび、イタリアより帰国いたしました。今回の旅の目的は、個人宅から

プレイエル ピン板修理開始

1895年製のプレイエルを、修理してます。 ピン板が割れてしま

ハンマー交換とハンマー穴あけ

ボールドウィンのグランドピアノのハンマー交換です。 穴あけして

キャプスタンなど、金属磨きをします!

キャプスタンとバランスピン、フロントピンの磨きをすると弾きやすくなり

ピン板修理、作成

今回、イースタイン350号のピン板交換をしております。 最高級

響板修理

100年前日本に入ってきたドイツ製ピアノです。アップライトピアの修理

→もっと見る

 

PAGE TOP ↑