*

共鳴 RESONANCE 独語RESONANZ

IMG_3237
ピアノの場合、振動する弦を好ましい音色にするための共鳴体の設計がもっとも重要である。主たる共鳴体は響板であるが、共鳴はしばしば予期しない物体に発生し、雑音ろなって演奏者を悩ませる。
東京ピアノ調律
 
reserve

関連記事

六行会ホール 調律

六行会ホールでの調律 先日、六行会ホールでの調律を致しました。 ヤマハ S6のピアノがあり驚きま

記事を読む

ニューヨークスタインウェイ入荷しました。

ニューヨークスタインウェイ入荷しました。 1915年製 M-170 マホガニーの艶消し。 スタイ

記事を読む

プレイエル 3bisが入荷しました!

先日、東京ピアノマーケットにプレイエルが入ってきました! グランドピアノの調律が楽しみですね

記事を読む

アポロピアノ

アポロピアノアポロピアノa500です! 最高級機種ですが、とても良い音がするピアノです。 かなり

記事を読む

響板ニス塗り、フレーム戻し

響板ニス塗り、フレーム戻し 今回、響板の古いニスを剥がして新しいニスに塗り替えました。 かなり綺

記事を読む

tokyopiano_info

reserve

kanbe

アップライトピアノ バットスプリングコード交換

アップライトピアノバットスプリングコード交換ヤマハのアップライトピアノ

グランドピアノハンマー交換

ピアノハンマー交換イースタインのハンマー交換です! 東京 ピ

ベーゼンドルファー オーバーホール

東京ピアノマーケットでの入荷した1929年製造のベーゼンドルファー1

ハンマー交換とアクション整備です!

ハンマー交換とアクション整備です!毎週、朝晩ちょっとずつ進めてる作業

イタリア 買い付け 研修の旅

このたび、イタリアより帰国いたしました。今回の旅の目的は、個人宅から

プレイエル ピン板修理開始

1895年製のプレイエルを、修理してます。 ピン板が割れてしま

ハンマー交換とハンマー穴あけ

ボールドウィンのグランドピアノのハンマー交換です。 穴あけして

キャプスタンなど、金属磨きをします!

キャプスタンとバランスピン、フロントピンの磨きをすると弾きやすくなり

ピン板修理、作成

今回、イースタイン350号のピン板交換をしております。 最高級

響板修理

100年前日本に入ってきたドイツ製ピアノです。アップライトピアの修理

掃除機ダイソン修理

工房で使っていたボロボロのダイソンがついに壊れました。スイッチのトリ

グランドピアノ補助キャスター制作

今回、グランドピアノ補助キャスター制作をしました。 グランドピ

→もっと見る

 

PAGE TOP ↑