*

ドイツ ベヒシュタイン研修日記②

ドイツ ベヒシュタイン研修日記

やっとベヒシュタイン社の工場があるSeifhennersdorf (ザイフヘナースドルフ)に向けて出発です。
途中、渋滞が激しかったため進路を変更し、ライプツィヒに寄り道をしました。
そこでトーマス教会(バッハ教会)に行きました。
教会の中で演奏会をしており、神々しく感じられました。やはり西洋音楽は、この様な場所で奏でる物だと感じました。
その後、ベヒシュタインの工場に着きました。
田舎です笑

関連記事

ヤマハオーバーホール

ヤマハグランドピアノオーバーホール今、ヤマハのグランドピアノを一気に2台オーバーホールしています!

記事を読む

響盤貼り合わせ作業

響盤貼り合わせ作業を見てください! 響盤をこの様に本体に付けます。凄いですね! 接着剤で付け

記事を読む

ピアノハンマー 消耗品

ピアノハンマー 消耗限界 ピアノのハンマーは消耗品です。 車でいうタイヤみたいな物です。 ハン

記事を読む

グランドピアノフレーム上げ

グランドピアノフレーム上げ1ヶ月2台のペースでフレームを上げてます! 中々作業が終わらず、大変ですね

記事を読む

イースタイン150号オーバーホールが終わりました!

イースタイン150号入荷してから、少しづつオーバーホールをしました! 本体は、フレームを外し

記事を読む

tokyopiano_info

reserve

kanbe

アップライトピアノ バットスプリングコード交換

アップライトピアノバットスプリングコード交換ヤマハのアップライトピアノ

グランドピアノハンマー交換

ピアノハンマー交換イースタインのハンマー交換です! 東京 ピ

ベーゼンドルファー オーバーホール

東京ピアノマーケットでの入荷した1929年製造のベーゼンドルファー1

ハンマー交換とアクション整備です!

ハンマー交換とアクション整備です!毎週、朝晩ちょっとずつ進めてる作業

イタリア 買い付け 研修の旅

このたび、イタリアより帰国いたしました。今回の旅の目的は、個人宅から

プレイエル ピン板修理開始

1895年製のプレイエルを、修理してます。 ピン板が割れてしま

ハンマー交換とハンマー穴あけ

ボールドウィンのグランドピアノのハンマー交換です。 穴あけして

キャプスタンなど、金属磨きをします!

キャプスタンとバランスピン、フロントピンの磨きをすると弾きやすくなり

ピン板修理、作成

今回、イースタイン350号のピン板交換をしております。 最高級

響板修理

100年前日本に入ってきたドイツ製ピアノです。アップライトピアの修理

掃除機ダイソン修理

工房で使っていたボロボロのダイソンがついに壊れました。スイッチのトリ

グランドピアノ補助キャスター制作

今回、グランドピアノ補助キャスター制作をしました。 グランドピ

→もっと見る

 

PAGE TOP ↑