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フレームとともにピアノの総張力に対応しており重要な構造材。ぶな、たも、にれ、などの強度を重点とした木材が運ばれるが、現在は合板系のものが使用されている。縦型の場合5~6本と数を多くして強度を増す方法もあるがX型など計算された工学的手法で強化を図ることもある。フレームの強度合わせで設計され、時には一本もないものもある。グランドの場合はさまざまの組み方があり各社の特徴があらわれている。
東京ピアノ調律
 
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