*

ボールドウィン グランドピアノ 駒修理 開始

今回、アメリカ三大ピアノメーカーのボールドウィンの修理です!駒上面交換とフルオーバーホールです。響板は割れ一つも無く綺麗ですが、駒の上面だけがガチガチに全て割れてます。ペダルボックスも交換、全塗装もします!アクション関係もハンマー交換です!出来上がりを楽しみにやっていきます。

<h2>東京 ピアノ 調律</h2><a href=”/reserve/”><img src=”https://tokyopiano.com/wp-content/uploads/2015/08/reserve1.png” class=”alignnone size-full wp-image-36″ alt=”reserve” width=”450″></a>

関連記事

ヤマハC3x 調律です!バランスピン磨き

ヤマハc3x グランドピアノ調律です! バランスピンが少しサビ気味だったので、綺麗にしました。バラ

記事を読む

ニューヨーク スタンウェイ アップライト

ニューヨーク スタンウェイのアップライトです。 フレーム右上の所を見てください。 何だと思い

記事を読む

ドイツ製シュベヒテンピアノ

シュベヒテン 1920年製ドイツ製 シュベヒテンピアノです! ベルリンで作られていたピアノです。

記事を読む

珍しいボールドウィンのカタログです!

私の好きなボールドウィンピアノのカタログを、知り合いの方から見せて頂きました❗&#x

記事を読む

ボールドウィンピアノ

ボールドウィンピアノ 東京ピアノマーケットの方に、ボールドウィンピアノが入ってきました。 整備が終わ

記事を読む

tokyopiano_info

reserve

kanbe

アップライトピアノ バットスプリングコード交換

アップライトピアノバットスプリングコード交換ヤマハのアップライトピアノ

グランドピアノハンマー交換

ピアノハンマー交換イースタインのハンマー交換です! 東京 ピ

ベーゼンドルファー オーバーホール

東京ピアノマーケットでの入荷した1929年製造のベーゼンドルファー1

ハンマー交換とアクション整備です!

ハンマー交換とアクション整備です!毎週、朝晩ちょっとずつ進めてる作業

イタリア 買い付け 研修の旅

このたび、イタリアより帰国いたしました。今回の旅の目的は、個人宅から

プレイエル ピン板修理開始

1895年製のプレイエルを、修理してます。 ピン板が割れてしま

ハンマー交換とハンマー穴あけ

ボールドウィンのグランドピアノのハンマー交換です。 穴あけして

キャプスタンなど、金属磨きをします!

キャプスタンとバランスピン、フロントピンの磨きをすると弾きやすくなり

ピン板修理、作成

今回、イースタイン350号のピン板交換をしております。 最高級

響板修理

100年前日本に入ってきたドイツ製ピアノです。アップライトピアの修理

掃除機ダイソン修理

工房で使っていたボロボロのダイソンがついに壊れました。スイッチのトリ

グランドピアノ補助キャスター制作

今回、グランドピアノ補助キャスター制作をしました。 グランドピ

→もっと見る

 

PAGE TOP ↑