*

ボールドウィン 響板塗装

ボールドウィンピアノの駒修理が終わり、次は響板塗装です!

アセトンでニスを落とした後、軽くヤスリ掛けした後、下地材などを塗り、3層の塗装をしました。

最後はニスを塗り完成しました。

とても綺麗になりましたね!

関連記事

ハンマーファイリング

ハンマーファイリング アップライトピアノ調整する際、弦溝を消します。 やはり、整調、ファイリング、整

記事を読む

ヤマハ C3モデル 演奏会調律

公民館での演奏会の為調律をしました。 公民館でのピアノの扱いはもの凄く悪く、風通しの異

記事を読む

スタンウェイアップライトピアノ修理

100年前のスタンウェイアップライトK型の修理です。 バットとダンパーの部品が一体型になって

記事を読む

コンクール調律

コンクール調律コンクール調律を致しました。 やっと、コロナから少しずつ回復して来たように感じますね

記事を読む

no image

ヤマハC3本体オーバーホール終了

ヤマハC3本体オーバーホール終了今回から、自ら巻線機で巻線を作成致しました。 響板ニス塗り替え、弦交

記事を読む

tokyopiano_info

reserve

kanbe

アップライトピアノ バットスプリングコード交換

アップライトピアノバットスプリングコード交換ヤマハのアップライトピアノ

グランドピアノハンマー交換

ピアノハンマー交換イースタインのハンマー交換です! 東京 ピ

ボールドウィン SD10フルコン ハンマー交換

ボールドウィンの名器「SD10」フルコンサートピアノのハンマー交換を

廃棄されそうなスタインウェイを救い修理しました!

とある学校に眠ってたピアノを修理してます!旧校舎に廃棄寸前な状態にな

ベーゼンドルファー オーバーホール

東京ピアノマーケットでの入荷した1929年製造のベーゼンドルファー1

ハンマー交換とアクション整備です!

ハンマー交換とアクション整備です!毎週、朝晩ちょっとずつ進めてる作業

イタリア 買い付け 研修の旅

このたび、イタリアより帰国いたしました。今回の旅の目的は、個人宅から

プレイエル ピン板修理開始

1895年製のプレイエルを、修理してます。 ピン板が割れてしま

ハンマー交換とハンマー穴あけ

ボールドウィンのグランドピアノのハンマー交換です。 穴あけして

キャプスタンなど、金属磨きをします!

キャプスタンとバランスピン、フロントピンの磨きをすると弾きやすくなり

ピン板修理、作成

今回、イースタイン350号のピン板交換をしております。 最高級

響板修理

100年前日本に入ってきたドイツ製ピアノです。アップライトピアの修理

→もっと見る

 

PAGE TOP ↑